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「1人じゃなくて、みんなで驚く」体験を。MR導入の費用感と、コストを抑えて最大の集客効果を生む方法導入
導入 現状の課題: 「MR(複合現実)をイベントに導入したいが、開発費に数百万円、数千万円かかるのでは?」という不安。 解決の提案: デジタルスタジオ ガラパゴでは、建築パースのプロフェッショナルとしての技術を活かし、従来のVRが抱えていた「体験中の孤独感」を解消した、高品質かつ手の届く価格でのMR体験を提供しています 。 1. 一般的なMR開発の相場 vs ガラパゴの価格 一般的なIT開発会社に依頼した場合と、弊社のプランを比較します。 項目 一般的な他社の相場 ガラパゴの提供価格(参考) 既存アセット活用 150万円〜300万円 70万円〜 (税別) 完全オリジナル開発 500万円〜1,000万円超 250万円〜 (税別) スタンダードプラン(70万円〜): 恐竜や動物、アクアリウムなど、すでに検証済みの人気コンテンツをパッケージ化。短期間で低コストな導入が可能です 。 プレミアムプラン(250万円〜): 貴社独自の製品やキャラクター、特定の建築図面をベースにした、世界に一つだけの高精細なMR空間を構築します 。 2. 「安さ」以
【イベント担当者必見】1人じゃない、みんなで驚く「共有型MR体験」がイベントの常識を変える!
こんにちは、Digital Studio GARAPAGOの工藤です。 今回は、弊社が開発している最新MRコンテンツ「ゴーレム・ブレイク」のプレイ映像を公開しました。 これまでのVR体験は「1人の世界に没入する」ものが主流でした。 しかし、私たちが提案するのは**「その場の全員で驚きを共有する」**体験です。 なぜイベントにMRが最適なのか? 周囲も楽しめる: 体験者が何を見ているか共有できるため、待機列や通行人も巻き込んで盛り上がります。 高いコミュニケーション性: 「そこ!後ろ!」「助けて!」といった自然な会話が生まれ、チームビルディングにも最適です。 場所を選ばない: 今回の動画のように、カフェやオフィスなど、既存の場所がそのままアトラクションに変わります。 4台、5台と複数台のヘッドセットを用いた同時体験ツアーなどの企画も可能です。


【MR制作記録】共闘テスト開始!「ゴーレム・ブレイク」の精度をさらなる高みへ
開発中のMRゲーム「ゴーレム・ブレイク」Version 01のテスト映像を公開しました。 今回は「協力プレイ」の検証。 岩が集まりゴーレムが形成される演出は、建築パースで培ったCG技術をベースにしていますが、 まだまだ発展途上。 現在は、岩の質感、ライティング、そしてプレイヤーの動きへの反応速度など、あらゆるポイントで精度を磨き上げている真っ最中です。 映像の最後ではHP2と追い詰められていますが、この緊迫感さえも「よりリアルな体験」へと昇華させていきたいと考えています。 「変化に対応できるものが生き残る」 現状に甘んじず、常に技術の精度をアップデートし続け、新しい驚きを届けていきます。 変化を楽しみましょう!


【開発レポート】MRゲーム『Animal Island』始動!Ver.01の公開と今後の展望
【MRプロジェクト始動】 デジタルスタジオ・ガラパゴでは、現在Meta Quest 3のMR機能を活用した自社開発プロジェクトを進行しています。『Animal Island』のプロトタイプをご紹介します。 【Ver.01:直感的な「配置」の遊び】 今回公開した動画は、開発段階の「Ver.01」です。 ルールはシンプル。現実の部屋に現れる半透明の動物のガイドに、デジタルな動物を重ね合わせるパズルです。「向き」と「大きさ」を正確に合わせることで、現実世界に動物が実体化するような心地よさを目指しました。 【さらなる進化へ:今後の改良ポイント】 現在は基本的なシステムが動いている状態ですが、私たちはここからさらに改良を重ねていきます。 UI/UXの向上: より直感的に操作できるインターフェースへの刷新。 演出の強化: 配置に成功した際のアニメーションや音響効果の追加。 新しい遊びの追加: パズルだけでなく、動物とのコミュニケーション機能の検討。 【結びに:変化を楽しみ、生き残る】 ダーウィンの進化論にある「変化に対応できるものが生き残る」と
モノに囲まれた空間を、MRで「魔法の遊び場」に変える。
こんにちは、デジタルスタジオ ガラパゴです。 私たちの事務所「ガラパゴ」は、植物やインテリアが所狭しと並んでいます。クリエイティブな刺激には最適なのですが、何か新しいことを始めようとすると「スペースがない!」となるのが悩みどころ。 しかし、MR(Mixed Reality:複合現実)ならその悩みさえもエンターテインメントに変わります。 今回の動画では、開発中の「つみつみブロックMR」を、あえてモノが多い日常の空間でプレイしてみました。現実の棚や植物を認識し、その隙間にデジタルオブジェクトを配置していく感覚は、まさに魔法。 「場所がないからできない」ではなく「今の場所をどう変えるか」。 もちろん、動画の最後にあるように、物理的な広さがあればもっとダイナミックに遊べますが(笑)、まずは身近な環境から新しいテクノロジーを取り入れていく。そんな風に、常にアップデートし続ける姿勢を大切にしたいと考えています。 皆さんも、身の回りの景色に「デジタル」をプラスして、新しい変化を楽しんでみませんか? 変化を楽しみましょう! いかがでしょうか。事務所の名前の由来で


【制作】MRブロック体験「つみつみブロックMR」開発の裏側
こんにちは、ガラパゴです。 今回は現在開発中の「つみつみブロックMR」のデモ動画を公開しました。 「建築パース」という静止画の世界から一歩踏み出し、空間そのものを遊び場に変える挑戦をしています。 地道なブロック積み作業の先に、自由な発想で形が作れる喜び。 ビジネスや展示会でのMR活用にご興味がある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。 変化を楽しみましょう!
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